中国で事業経営していると、トラブルはつきものです。むしろトラブルのない日常はないと言ってもいいかもしれません。 そして、日本の常識が通じないトラブルが多いのも特徴。内容によっては利益が吹き飛んだり、生産ラインが止まったり、個人的に恨みを買ったりすることも。 DACは「日系企業の野戦病院」を看板に掲げている通り、さまざまなトラブルの相談が持ち込まれ、解決をお手伝いしています。 今回は、どんな領域のトラブルに対応可能なのか、過去にどんなケースがあったのかを紹介します。 ・不正が発覚した/疑いが濃い…どうしよう ・従業員の規律問題(勤怠・労災・長休) ・取引先とのトラブル(契約解除・品質・裁判沙汰…) ・駐在員SOS(夜の問題) ・政府とのトラブル(税関・処分・労働監察…) ・合弁解消を巡るゴタゴタ ・撤退・人員削減における紛糾(上位工会、役所、銀行) …など 「こんなトラブルは解決策ある?」という悩みがあれば、当日ぜひ質問してください。 <プログラム> 14:00~14:40 サービス紹介動画の視聴 14:40~14:50 Q&A(チャットまたは音声でご質問いただけます)